10月 262010
 

主人が会社の健康診断でメタボリックシンドロームと言われました。メタボリックシンドロームとは内臓脂肪症候群と言うんだそうです。以前から中性脂肪、コレステロール、血圧、ともに高くて要注意でしたが、とうとうメタボと診断されたようです。そこでわたしが一念発起、ダイエットレシピでメタボ解消作戦と相成りました。まずは食生活を正しく行い、プックリお腹を平らにしなければなりません。焼き肉にカツ丼にてんぷら大好き人間にダイエットレシピが続けられるか心配ですが、「これがダメならあなたは終わりよ」と脅かして、大作戦を開始したばかりです。ただダイエットレシピと言われるものは、野菜中心の料理が多いので「これじゃあキリギリスだ」と主人がボヤくことしきりです。あまり厳格に行うと続けられるものもダメになるので、この辺ですこし手綱をゆるめ、明日は大好きなてんぷらにでもしてあげようかと思っています。食べる事は1日に3回ですから、本人も料理する方もなかなか大変ですが、長生きしてもらいたいですから頑張ります。

10月 242010
 

アンチエイジングを意識する人は、更年期を意識する年齢の人が多いと思います。更年期には更年期障害と言う心身の健康のバランスが崩れる症状が出ることがあります。女性の場合は、出産適齢期を過ぎると、女性ホルモンが減少し、それに伴い心身の不調が出ることが多いようです。このような症状は、在宅で、また病院の専門外来など、色々な方法で緩和出来ます。在宅では、漢方薬を買って飲むという方法があります。漢方薬は特定の症状の緩和だけでなく体全体のバランスを整えてくれます。薬剤師と相談して、自分の体質や症状に合ったものを選ぶと良いでしょう。病院ではカウンセリングをしてくれたり、ホルモンの数値を調べて、ホルモン療法を行ったりします。専門の医師に話を聞いてもらうだけで、症状が緩和したりします。健康面でアンチエイジングの助けをしてくれます。また精神面では周囲に症状を理解してもらうことも大きな助けとなります。更年期障害の緩和とアンチエイジングの効果を高めます。

10月 092010
 

サイドビジネスといっても一言では語る事ができないほど多くのジャンルがあり、インターネットの普及からビジネスの幅も広がっています。本業の合間に収入が得られる仕事をしてれば全てサイドビジネスと呼ばれますが、今回はネットを利用した副業について説明をしていきたいと思います。自分のやりたい業種、条件にあったものを選ぶことが一番だと思いますので、副業の特徴や傾向を学んでいきましょう。ビジネスは大きく4つに分類しています。1、お小遣い系のものがあります。アンケートモニターやポイントメールと言われるものです。アンケートに答えてポイントをためる、メールや広告をクリック、他サイトに新規契約することでポイントをもらい、他サービスと交換、換金できるシステムです。2、在宅ワークです。各種内職、PCを使ったデータ入力やWEBデザインなどで収入を得ます。他にはチャットレディーというのもこちらのカテゴリーに入ります。在宅ワークとは自宅で出来る請負業務の事です。インターネットの普及によって会社内でしか使うことができなかった作業を、在宅でできるようになったので専門技能を必要とするものも含まれています。安定した収入を得ることも可能になりました。3、アフィリエイト(提携)です。 自分のWebサイトの広告を経由して他の提携サイトで売上が発生した場合に、一部の金額が報酬と言う形で支払われます。実際にアフィリエイトを始めるにはASP(アフィリエイトプロバイダー)やアフィリエイト系のプログラムについても知っておく必要があります。4、SOHO、情報起業です。PCを使い、起業(ネットショップなど)開業した小規模事業者を指します。一般の企業との違いは、SOHOは自宅をオフィスとして一定の売り上げだけを求めるものに対して、起業は株式公開などの起業拡大が目的ですから、明確な違いがあります。在宅ワーク全般もここに含まれることになります。情報起業とは、あらゆる分野の様々なノーハウ(情報)をDVD、書籍などに纏めた情報販売を言います。以上、副業の種類について大まかに4点伝えました。情報すらもビジネスになります。サイドビジネスは自分に合ったものを選び、長く安定したものを選ぶのが賢明だと思います。